ASIC、システムLSI、開発設計 技術の理解と習得に役立つおすすめの技術書を紹介します。書籍を読んで効率的に技術を習得しましょう。技術書を点数で評価し、レビューもあります。参考書、解説書、関連書籍を紹介します。  

ASIC、システムLSI、開発設計の本、入門書、技術書、専門書の紹介,評価,安売り価格


ASIC 設計
ASIC、システムLSI、開発設計
定本 ディジタル・システムの設計―ディジタル技術の基礎からASIC設計まで

新品価格 ¥ 8,399

中古価格 ¥ 2,814

発売元:CQ出版  発売日:2010-11-01
  

ASIC、システムLSI、開発設計
回路の回り道―ASIC設計のセンスを磨く散策のとき (CQ BOOKS)



中古価格 ¥ 694 残り8個

発売元:CQ出版  発売日:1998-05
  

感動のあまり手が打てず 評価
年代、家庭環境に類似性を感じつつ、真空管アンプをSpiceでシミュレーションする話には、大いに共感。
落語も好きな方のようで、この点でも違和感なし。
回路の勘所をさりげなく描写されているので、入門者は気づかないまま読み過ごしてしまうかも知れない。
それに気のつくlevelの読者なら、感動のあまり手が打てない状況に陥るだろうし、そこが著者の期待にこたえるところだろう。
ある意味で、読者を選ぶ(当然そうあるべきだが)。

ASIC、システムLSI、開発設計
定本 ASICの論理回路設計―高速・高信頼ディジタル・システムのための設計ノウハウ



中古価格 ¥ 2,989 残り4個

発売元:CQ出版  発売日:1998-04
  

ラッチ 評価
バイステーブルラッチが2つで、Dラッチができることの説明がある。
また、アーレラッチ、エッジトリガラッチの説明、シングルラッチシステムの構成、ダブルラッチシステムについての記述がある。
同期式回路に残された陥穽(落とし穴)として、ラッチの誤動作としてレーシングもしくは、イントリンシックハザードが起こる。
ASICの論理回路設計とあるが、PLD,FPGAに関する記述もあり、論理回路設計に役立つ。

ASIC、システムLSI、開発設計
ABELによるASICの設計技法―ハードウェア記述言語でPLD/FPGA/ASICを開発する (デザインウェーブ・ブックス)



中古価格 ¥ 3,585 残り1個

発売元:CQ出版  発売日:1996-06
  

ASIC、システムLSI、開発設計
定本 ASICのシステム設計―論理回路の記述からステート・マシンの設計まで



中古価格 ¥ 1,100

発売元:CQ出版  発売日:1995-11
  

HDLの本は多いが回路の原理との関係が知りたかった。 評価
HDLの本で回路の原理との関係の説明が希薄な本が多い。
「定本 ASICの論理回路設計」と併せて読むと、論理回路の基本が分かる。
PLD,FPGA開発の場合でも、参考になることが多い。
HDLについては別の本を読むか、自分で記述してみるとよいかもしれない。

HDL記述が物足りない 評価
ASICを設計する上での基本を解説しているが、HDL記述に物足りなさを感じる。
一部ABELでの記述例があるが、昨今の状況を考えると改訂版でVHDL/Verilog-HDLでの加筆を望む。
ただし、ASIC設計の基礎となる同期回路設計を知るにはわかりやすいと思う。
一緒に「定本 ASICの論理回路設計」を読むと、さらに理解が深まるかもしれません。

ASIC、システムLSI、開発設計
最新ASIC設計術94



中古価格 ¥ 3,500 残り1個

発売元:日経BP社  発売日:1994-08-11
  

ASIC、システムLSI、開発設計
定本 ディジタル・システムの設計―ディジタル技術の基礎からASIC設計まで



中古価格 ¥ 1

発売元:CQ出版  発売日:1990-09
  

デジタルシステムの設計 評価
最初から最後まで、図が豊富で、具体的な回路、素子の話があるので分かりやすい。
バストランシーバ(74シリーズ)を具体的に知ることができました。
18年前のものであるため、具体例は古い話であることと、64ビットCPU,FPGAの話がないことが悲しい。
最後にファジイについて書いているが、身の回りではあまり利用した例を聞いたことがない。
デジタルシステムを設計する場合に、同期回路が基本となる。
基本のクロックにより、論理が進展するからである。
電位が高い、低いの2値か、0と1の2値を使うだけでなく、 時間的に、離散(デジタル)であることが重要であることがわかる。

ASIC、システムLSI、開発設計
PLDの論理回路設計法―ASIC時代に備えるディジタル回路設計ノウハウ (CORE BOOKS)

新品価格 ¥ 11,726

中古価格 ¥ 35

発売元:CQ出版  発売日:1988-10
  

ASIC、システムLSI、開発設計
ASICの論理回路設計法―スーパーマシンのためのディジタル・システム設計ノウハウ (CORE BOOKS)



中古価格 ¥ 199

発売元:CQ出版  発売日:1988-02
  

新人ASIC設計者のバイブルでした 評価
本書が出版された当時はHDLなどというものがまだ無い(出始めていた)時代であり、論理回路というのはANDとかORなどの基本ゲートや、基本ゲートをある程度組み合わせたマクロの組み合わせで記述していた頃でした。
どのようにゲートを組み合わせれば基本的な回路が出来るかは考えれば分かりますが、制御をおこなう上での間違いがない動作をおこなわせるための設計はどうやればいいのかというのは難しい問題でした。
本書はそのあたりのポイントをきちんと押さえ、分かりやすく説明しています。
シーケンサを構成するカウンタとしてジョンソンカウンタと言うものがあることを知ったのも本書でした。

ASIC、システムLSI、開発設計
ASIC設計 回路シミュレータSPICE入門



中古価格 ¥ 38,000 残り2個

発売元:日本工業技術センター  発売日:1988-01
  

ASIC、システムLSI、開発設計
カスタムIC設計技術―ASIC/超LSI技術入門



中古価格 ¥ 578 残り2個

発売元:総研出版  発売日:1986-01
  



ASIC、システムLSI、開発設計
Verilog HDL&VHDLテストベンチ記述の初歩 (DESIGN WAVE MOOK)

新品価格 ¥ 2,808

中古価格 ¥ 2,665 残り9個

発売元:CQ出版  発売日:2011-03-30
  

実務経験のある人が書いた本ですね 評価
HDLの文法を紹介するのみに終わっている入門書は多数存在しますが、この本は文法の紹介のみではなく、実務に沿った内容が記載されています。
業務としての半導体設計においては、動作不具合を検証工程で抑えこむことが非常に重要ですが、この本を読むことにより、そのために必要な検証の基礎を学ぶことができます。

ASIC、システムLSI、開発設計
ASIC System Design with VHDL―A Paradigm

新品価格 ¥ 11,785

中古価格 ¥ 1,516 残り6個

発売元:トライエックス  発売日:1993-02
  

ASIC設計をしたことがなかったので 評価
ASIC設計をしたことがなかったので本書を読みました。
ロボット運動学のIKS(inverse kinematic solution)を実現するASICの設計という具体的な題材なので、 題材に興味があれば、とても貴重な本です。
P81のASIC設計法を遂行するDOEMAモデルの図は、 いろいろ意味がくみ取れる図だと思いました。

ASIC、システムLSI、開発設計
Closing the Power Gap between ASIC & Custom: Tools and Techniques for Low Power Design



中古価格 ¥ 9,680 残り1個

  
  

ASIC、システムLSI、開発設計
Closing the Power Gap between ASIC & Custom: Tools and Techniques for Low Power Design



中古価格 ¥ 8,600 残り1個

  
  



Verilog
ASIC、システムLSI、開発設計
ディジタル回路設計とコンピュータアーキテクチャ 第2版

新品価格 ¥ 5,832

中古価格 ¥ 10,066 残り3個

発売元:翔泳社  発売日:2017-09-11
  

ASIC、システムLSI、開発設計
超入門!FPGAスタータ・キットDE0で始めるVerilog HDL: すぐ始められる!USB対応・書き込み器不要・大容量FPGA搭載! (トライアルシリーズ)

新品価格 ¥ 5,184

中古価格 ¥ 4,666 残り6個

発売元:CQ出版  発売日:2011-07-22
  

FPGA入門者には良書 評価
本のタイトルに「超入門」とあるとおり、この本は、FPGA入門者のための本です。
DE0と言う、比較的安価なFPGAボードを使ったFPGA及びVerilog-HDLの解説本です。
HDLやFPGAを学び始めた人は、HDLやFPGAの基本は理解できたが、実際にFPGA上に回路を組む方法について悩むことがあります。
FPGAメーカーから解説などは出ていますが、イマイチ分かり難かったり、それ以前に解説を見つけるのが難しかったりします。

内容説明 
※ご注意:当書籍にはキットはついておりません. ハードウェア記述言語HDLの学習はとにかく使ってみることが大切です. 本書では,DE0という低価格で高性能なFPGAボードを使ってHDLを基礎から実践的に学習します.本書では実践を重視しているので,実際にHDLのプログラムを作って動かしながら学習を進めていくために,DE0入門編,ディジタル回路基礎知識編,Verilog HDL入門編,Verilog HDL応用編,エンベデッド・プロセッサNIOS II編,シミュレーション編で構成しました. HDLの初心者,HDL解説書を読んだが思うように理解が進まなかった方,というような方にお勧めの本です.

内容(「BOOK」データベースより) 
すぐ始められる。
USB対応、書き込み器不要、大容量FPGA搭載。

ASIC、システムLSI、開発設計
HDL独習ソフトで学ぶCQ Endeavor Verilog HDL―個人レッスン方式でHDL設計完全マスター



中古価格 ¥ 3,556

発売元:CQ出版  発売日:2009-05
  

自宅でお手軽独習セミナー 評価
(私、組込み数年のエンジニアですが、FPGA開発は初心者です。
)この書籍の購入を検討するにあたり、「CQ Endeavor」って何?という疑問が湧いてくると思いますが、簡単に言うと、ブラウザ(IE,Firefoxなど)で動作する音声付きプレゼン資料という感じです。
付属CD-ROMを再生して、音声付のスライドで勉強します。
(ちなみに、本来企業向けのCQ Endeavorを個人向けに販売しているもので、企業向けは結構いい値段しますよ。

)初心者の為、この書籍以外にも(以下書籍A)(以下書籍B)を購入して、サラッと読みましたが、私のようにVerilog初心者なら、本書から勉強することを薦めます。

ASIC、システムLSI、開発設計
Verilog HDLによるシステム開発と設計

新品価格 ¥ 3,132

中古価格 ¥ 4,393 残り6個

発売元:共立出版  発売日:2008-11-20
  

設計検証についての記述がある 評価
設計検証についての記述がある  部分正当性   カットポイント   帰納的アサーション   検証条件  停止性 は勉強になった。

ASIC、システムLSI、開発設計
SystemVerilog設計スタートアップ―VerilogからSystemVerilogへステップアップするための第一歩 (Design Wave Advanceシリーズ)

新品価格 ¥ 3,672

中古価格 ¥ 3,203 残り7個

発売元:CQ出版  発売日:2008-04-01
  

内容的には満足です。 評価
内容的にはいいと思いますが、デザインウェーブマガジンの2005年から2007年まで発行されたものから集めた記事であることが紹介文のどこにも書かれていないのはどうかと思います。
この出版社の「設計スタートアップ」というタイトルの本がほとんど過去の記事を集めたものであることを知っている人は多いと思いますが、そうでない人は要注意です。

内容的には満足です。 評価
SystemVerilogの入門書としては、内容的(実用的)には十分であると思います。
本書の内容はVerilogの知識がある程度あることが前提に書かれていますので、Verilog初心者向けでは無い様に思います。
VerilogからSystemVerilogへのステップアップの参考書には良い本であると思います。

ASIC、システムLSI、開発設計
改訂新版 ディジタル回路とVerilog HDL

新品価格 ¥ 9,979

中古価格 ¥ 4,700 残り7個

発売元:技術評論社  発売日:2008-01-18
  

CDROM付きなのでとても嬉しい 評価
HDLのプログラミングが初めての人でも、第1章アナログとデジタル第2章論理代数、第三章論理回路と、基礎的な事項があり、自習することができる。
デジタルIC,フリップフロップ回路についての記載もあり、乗除算回路まであるので、デジタル回路が初めての人でもいろいろ勉強できる。
VerilogHDLが初めての人には、自己演習によいお勧めの1冊。
CD-ROMにソースコードとツール情報が入っており、これ一冊で設計(プログラミング)が始められる。
C言語プログラマが、VerilogHDLの文法の動作確認をするのには適した本である。
この本のプログラムを入力しながら、RTLスタイルガイドのVerilog編を読むとよい。

ASIC、システムLSI、開発設計
わかるVerilog HDL入門―文法の基礎から論理回路設計、論理合成、実装まで (トランジスタ技術SPECIAL)

新品価格 ¥ 2,376

中古価格 ¥ 1,376

発売元:CQ出版  発売日:2007-02-01
  

電子情報系の学生などにおすすめ(基礎は知っている人用) 評価
情報科学系学科の教員をしています。
2年生の論理設計の実習の教科書に指定しており、実際にVerilog HDLを書かせて、Xilinx Spartan-3Aのボードで実習をさせるときに使っています。
スイッチング理論などの初歩(組合せ回路、順序回路を作れるくらい)の人には、良い本です。
CQ出版の本は、まともなので好きで、普通に勉強ができる人なら理解しやすいでしょう。
しかし、何でも先生に聞かないとわからないという指示待ちの一部の学生にはきついですが、そのような人にはどんな本を与えても駄目だと思っています。
一度、やさしい教科書を使ったことがあるのですが、駄目学生はそれでも駄目で、普通以上の良い学生にはものたりなくなったのでまた、この本を教科書に使っています。

ASIC、システムLSI、開発設計
図解 Verilog HDL実習 - ゼロからわかるハードウェア記述言語

新品価格 ¥ 3,024

中古価格 ¥ 1,620 残り5個

発売元:森北出版  発売日:2006-12-11
  

超初心者にはよいかも。 評価
超初心者には良いかもしれないが、大学の授業で使うには内容がちょっと少ないし、記述がいまひとつのような気もする。
ISEの使い方などもあるのは良いが、バージョンアップがFPGA開発システムは頻繁に行われるので、著者のWebなどでのサポートが重要だとおもう。
技術者には、CQ出版のもののほうが良いが、本当に簡単なものがほしいなら1冊は買ってもよいかもしれない。
ISEのバージョンは自分が使っているものを確認して買うこと(ただ、そんなことを確認できる人はもうこの本の想定の読者レベルを超えているのかもしれない)。

ASIC、システムLSI、開発設計
入門Verilog HDL記述―ハードウェア記述言語の速習&実践 (Design wave basic)

新品価格 ¥ 3,456

中古価格 ¥ 2,085

発売元:CQ出版  発売日:2004-05-01
  

最初の一歩 評価
C言語を知っているプログラマなら、Verilogで書けば、回路ができあがるのは、プログラマにとってはとても嬉しい。
大量の信号処理を、高速に実行するのは、ソフトウェアでもよいが、回路だととても高速になることがある。
一部、パスカル風のbegin,endという記法があるが、さほど苦にならないのではないだろうか。
開発環境は試用版が無償で提供されているので、この本の内容であれば、シミュレーションまで実行できる。
社内教育でも、自習でも、どちらの教材にしても大丈夫だと思う。
ps. RTLスタイルガイドVerilog編を読みながら勉強するとよいと思う。

Verilog入門書の定番 評価
文字通りVerilog入門書の定番。
私の会社でも手元に置いてある人が多く、新人教育にも良く使われる。
私はソフトウェア開発が専門なのだが、Verilogの構文がCライクな事と、本書が細かい文法より例題中心の分かり易い記述を心がけている事からハード専門以外の方でも(回路の基礎知識があれば)抵抗無く読める。
HDL(Hardware Description Language)とは何かと言う基本から始まり、加算やカウンタと言った基礎的な例題がまず示される。
例題は全て論理合成可能なものが選ばれているので、この意味でも実用的である。
更に文法の簡単な説明、フリップ・フロップ等より高度な回路の例題が続き、無理なくステップ・アップできる。



VHDL、SystemC
ASIC、システムLSI、開発設計
ハードウェア記述言語によるディジタル回路設計の基礎―VHDLによる回路設計 (電気・電子工学ライブラリ)

新品価格 ¥ 2,106

中古価格 ¥ 1,632 残り9個

発売元:数理工学社  発売日:2012-10-01
  

基礎からしっかり学べる良書 評価
この手の本によくある「実際に動かして学ぶ」類の本とは真逆の、純粋なVHDL言語の本です。
私も最初は流行りに乗って「基板+解説書」で実際に動かしてあれこれ試しておりましたが、基礎がいまいちわかっていないので解説書から外れたコードが思うように書けませんでした。
こちらの本は、ロジックやC言語がある程度わかっている事を前提にした非常に簡潔な説明が多く、初心者向けの本にありがちな「あまり関係のない電気の基礎が大部分で肝心の部分はごく僅か」といった要素がありません。
基礎をスッキリ簡潔にまとめてある本で、各メーカーの開発環境や個別の製品には触れもしませんので、他の本を読む時に手元に置いておき補助的に使うのが良いと思います。

ASIC、システムLSI、開発設計
VHDLによるFPGA設計&デバッグ

新品価格 ¥ 2,700

中古価格 ¥ 1,762 残り9個

発売元:オーム社  発売日:2012-03-24
  

内容紹介 
FPGAデバイスにおける論理回路設計の効率化! FPGAの設計には、VHDL言語が多用されています。
本書は、VHDLによる回路記述と、その記述をテストするテストベンチの書き方について解説しています。
テストベンチを理解することにより、回路記述の正確さや誤りをシミュレータ上で確認できるようになるため、効率的な開発が可能になることや、回路の動作のより深い理解につながります。
★このような方におすすめ テストベンチを扱う技術者。
VHDLに触れようと思っている設計者。
★出版社のホームページより、本書で解説したサンプルプログラムのダウンロードが可能です。

内容(「BOOK」データベースより) 
VHDLによる回路設計の基本的な説明からテストのための記述に仕方に至るまでの、一連の工程を紹介する。

ASIC、システムLSI、開発設計
C言語による実践的FPGAプログラミング

新品価格 ¥ 3,564

中古価格 ¥ 3,563 残り3個

発売元:エスアイビーアクセス  発売日:2011-08
  

Impulse C によるC言語FPGA開発のバイブル!、翻訳もわかりやすい 評価
Impulse C/CoDeveloper によるC言語FPGAプログラミング開発の参考書として購入した。
画像処理など座標変換や高度なフィルタリングの関数処理をHDLで記述するのは大変。
このようなアプリの記述にImpulse Cなどに高位論理合成言語の役割を期待している。
デビッド・ペレリンはImpulse Cの開発者であることをあとで知った。
翻訳も平易で読みやすい。

内容(「BOOK」データベースより) 
C言語でハードウェアを最適化する!高位合成言語によるFPGA実装の入門書。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 
ペレリン,デビッド Impulse Accelerated Technologiesの設立者兼CTO、Pico Computingのマーケティング戦略取締役。
25年以上にわたりEDAツールと組み込みソフトウェア開発ツールの分野に従事。
製品開発、マーケティング戦略、エンジニアリングマネージメントとしても活躍。
5冊の著書を持つ ティボー,スコット AcroDesign Technologies社とGreen Mountain Computing Systems社のCEOを兼務。
ネットワークプログラミング言語の研究に従事、多数の論文を執筆。
Ph.D.1994年より、Green Mountain Computing Systems社CEO。
1995年から1998年まで、仏INRIA Research Assistant。
2002年より現在まで、AcroDesign Technologies社CEO。

ASIC、システムLSI、開発設計
はじめてのVHDL

新品価格 ¥ 2,268

中古価格 ¥ 1,276

発売元:東京電機大学出版局  発売日:2011-04-10
  

買ってよかったです。 評価
私はVHDL初心者なので色々な参考書を購入していますがどの書籍も分かりやすく素晴らしいと思いますが途中でちょっと飽きてしまいますがこの書籍(初めてのVHDL)は実際に評価ボードなどを使用して作りながら勉強できるので楽しくて飽きが来なくて重宝しています。
出張時なども鞄に入れて持ち歩いています。

VHDLだけでなく電子回路入門でもある書 評価
デジタル電子回路の初歩とVHDLの具体的な記述や使用方法が、丁寧にかつ無駄がなく説明されています。
入門者にはいいと思います。

ASIC、システムLSI、開発設計
HDL独習ソフトで学ぶCQ Endeavor VHDL―個人レッスン方式でHDL設計完全マスター

新品価格 ¥ 4,104

中古価格 ¥ 2,472

発売元:CQ出版  発売日:2009-07-01
  

良書です。 評価
他に類を見ない良書です。
学習書としては、秀でています。
VHDLと言う分かり難い言語を確実に自分のものに出来ます。
私自身は、ある程度使えるようになってから、この書籍に出会ったのですが、もっと早くに出版されていたらと思いました。
価格は、一見、高いかな?と思われるかも知れませんが、PCの前に座れば、先生(CD)が話してくれます。
個人指導です。
一日に1時間程度、数週間でVHDLが身につきます。

発売元のレビュー
HDL独習ソフトで学ぶCQ Endeavor VHDL  の書籍です。

特徴説明
CD-ROM 付属

ASIC、システムLSI、開発設計
図解 VHDL実習 第2版 - ゼロからわかるハードウェア記述言語

新品価格 ¥ 2,808

中古価格 ¥ 2,480 残り7個

発売元:森北出版  発売日:2009-02-20
  

歴史から紐解いているので 評価
汎用論理ICを利用した回路 4004を利用した回路 という歴史的な基本中の基本から書かれているので 「ゼロからわかる」という枕詞が、なるほどと思いました。
たまたま、XilinxのFPGAで、統合環境はISEで、シミュレータはModelSIMという、普段使っている道具での説明なので、 とても入りやすかった。
FPGAの道具は、複雑で不具合の修正などもあるため、導入時には利用者の情報、 ネットでの検索が必要になることがあります。
ネットで検索すると、Xilinxのサイトに情報があることがわかることがしばしばあり、 なんとか利用できるようになりました。
統合環境のISEは版によってどんどん機能追加や改良で画面の機能が変わります。

ASIC、システムLSI、開発設計
HDLによるデジタル設計入門―SystemC/VerilogーHDLを用いたハー

新品価格 ¥ 16,353

中古価格 ¥ 3,749 残り6個

発売元:テクノプレス  発売日:2007-10
  

ASIC、システムLSI、開発設計
VHDLデジタル回路設計 標準講座

新品価格 ¥ 4,104

中古価格 ¥ 1,499 残り8個

発売元:翔泳社  発売日:2007-05-22
  

詳細な説明 評価
デジタル回路についての詳細な説明がある。
VHDLがAdaに近く、Verilog-HDLがC言語に近いとの記述がある。
Verilog-HDLは、Begin, ENDがある点ではPascalにも近いかもしれません。
Verilog-HDLしは少しプログラミングしたことがあるのでVHDLの理解は容易でした。
Verilog-HDLのの方がVDHLよりあいまいなところがあり、VHDLの方が厳密だと感じました。
Verilog-HDLはC言語と同じようなプリプロセッサを利用しているのでしょうか。
とすれば、VHDLはAdaを利用しているのでしょうか。
9.1.2に、VHDLにはモデルが組み合わせかシーケンシャルか、順序論理が、同期か非同期かを指定するための予約語がないことを記述しています。

ディジタル回路設計の教科書として最適 評価
英国サザンプトン大学の学部〜修士向けに執筆され、その後多くの大学で採用された教科書の邦訳。
ブール代数やVHDLによる論理回路のモデリングから始まり、簡単なMPUのVHDL記述、VHDLのシミュレーション、論理合成やテストまでをカバー。
更に非同期回路の問題点やADC/DAC/PLL等アナログ回路とのインタフェースにも言及している。
大学の教科書だけあり、実際にシステム設計に必要な基本的な事項がていねいに網羅されている。
とくに順序回路設計の解説は秀逸であり、私が29年前に計算機メーカで習得した「タイミングの概念を含むフローチャート」(本書ではASMチャート)による設計手法を詳解。

ASIC、システムLSI、開発設計
SystemCプログラミング基礎講座



中古価格 ¥ 5,000 残り4個

発売元:翔泳社  発売日:2006-11-22
  

入門者向け 評価
サンプルコードを解説する形で進んでいくのでコーディングをしながら学びたい人にはよいと思います。
SystemCの本を何冊か読んでみると、C++の知識が無いと分かりにくい場合がありましたがこれに関してはC++の知識が無くても学べますし、必要なことは解説されています。
ただし説明が丁寧な分、内容は濃くないですし、サンプルが簡単すぎて面白くないかな・・・と思います。

ASIC、システムLSI、開発設計
SystemCを使ったハードウェア設計―システム・レベル・モデリングからビヘイビア合成まで (Design Wave Advance)



中古価格 ¥ 13,000 残り2個

発売元:CQ出版  発売日:2006-11
  

評価ソフトがないのがじつに残念 評価
本の内容は決して悪くないし買って損しないが、ツールの評価版がついていないので試したくても試せないのが難点。
評価版があれば星5つかもしれないが。

C設計のツールは、展示会などのCAD屋の宣伝は「なんでもかんでもできる」といった誇張と理想論だらけでほとんど嘘に近く、実際に使ってみるとガッカリするようなことばかりでつくずく幻滅している。
この本の筆者はCAD屋だが、その割にはツールの限界なども正直に書いてあるし、まえがきやあとがきの内容を見ても好感が持てる。
しかしやっぱり自分で試さないと実情が分からないのがCADツールなので、増刷するときそこにも配慮してほしい。

ASIC、システムLSI、開発設計
基礎から学ぶSystemC



中古価格 ¥ 4,052 残り5個

発売元:丸善  発売日:2006-06
  

今までで一番分かり易い! 評価
仕事でSystemCを使用していますが、今までSystemCがイマイチわかりにくかったのが現状でした。
そんな中、この本には、実際に使える内容や、記述スタイル、注意すべきポイントが、主に書かれています。
実際にSystemCを使用する上で、一番わかりやすく書かれていたと感じています。
じっくり読まなくても、ぱらぱらと目を通す程度でも、かなり参考になりました。

ASIC、システムLSI、開発設計
VHDLとCPLDによるロジック設計入門―現実のハードウェアとシミュレーションで豊富な実例を学ぼう! (Design wave basic)

新品価格 ¥ 24,103

中古価格 ¥ 1,920 残り9個

発売元:CQ出版  発売日:2005-08-01
  

痒いところに手が届き、入門にとどまっていない 評価
最初につまずく道具の導入から、入門にとどまらない内容の濃さに、これだと思いました。
XilinxのチップでISEでVerilog-HDLで書いたことがあったので、導入などの手続きは納得しながら読み進みました。
内容は、VHDLとVerilog-HDLの違いを理解しようとしながら読みました。
後半はVerilog-HDLでもやったことがなかったことが書かれているので、現在挑戦中です。
入門書にしては中身が濃く、一番のお勧めです。
ps. P200に紹介のあるステートマシンエディタはずかしながら、初めて使いました。
同期、非同期のリセットの選択、 自分への再起の有無 を選択するだけで状態遷移図ができ、

初心者必須の一冊 評価
今までVHDLの書籍はたくさんあったのですが肝心なツールの使い方が わからず苦労していました。
この本はソフトのダウンロードの仕方からシミュレーションまで丁寧に解説されています。
VHDLの解説も例を挙げて基本を説明しています。
ザイリンクスのWebPackで初めて設計しようとしている方はお勧めです。
また学習しながら読み進めていく上で実際に動かす基板があったほうが 効率アップです。

ASIC、システムLSI、開発設計
よくわかるSystemCによるシステムデザイン入門

新品価格 ¥ 18,315

中古価格 ¥ 7,400 残り4個

発売元:技術評論社  発売日:2005-04-14
  

電子工作の実験室を主宰の方が著者なのは安心 評価
電子工作の実験室を主宰の方が著者なのは安心できます。
SystemCで書いても、物理的な状態が頭の中に沸かないので、まだVerilogを使っています。
Verilogでも、Cしか勉強したことがなくて、回路はあまりやっていない学生は、とても面白いプログラムを書き、膨大な時間がかかるか、シミュレーションできないか、シミュレーションはできてしまうがFPGAにダウンロードすると動かないか、いろいろ経験しました。
いきなりSystemCで書くのなら、やはりコーディングガイドが欲しいと思います。
STARCから出ているVerilog-HDL, VHDLスタイルガイドのようなガイドはないでしょうか。

まったく一から読むなら 評価
SystemCの和書の中で、一番初級で読むなら、この本かと思います。
Windowsベースで、ツールの説明部分もかなりありましたが、SystemC自体の説明としては、丁寧に書かれています。
私はLinuxベースでSystemCを使用していますが、特に説明に違和感はありませんでした。
所々に文法をまとめているので、ちょっと忘れたときに辞書的に引くのも良いかと思います。
新人など、これから学ぶ人にはお勧めかと。

ASIC、システムLSI、開発設計
VHDLによるハードウェア設計入門―言語入力によるロジック回路設計手法を身につけよう (Design wave basic)

新品価格 ¥ 2,808

中古価格 ¥ 1,200 残り9個

発売元:CQ出版  発売日:2004-04-01
  

とてもわかりやすくていいですね 評価
ここのレビューを見て購入しました。
基本ロジック回路のサンプルに沿って説明して ありますので、大変わかりやすかったです。
難点は、ここのレビューにも書いてありましたが、 やはり、単語目次が無いことでしょうか。
後で読み返したり、実践で使うときに単語目次が無いと大変不便です。
まぁ、それは別の書籍、或いは、ネットを利用すればいいか・・・

回路図をVHDLに置き換える本 評価
論理設計さえ解っていればVHDLへの導入書としては最適だと思う。
この本で有る程度のレベルの設計まで持っていけると思います。

以前よりは大分良くなりましたw 評価
改定される前はかなり読みづらく読み進めるのに苦労させられました。
今回はまあまあ読みやすくなったかな。
改訂版はシミュレーションについてよく記述されているので、初心者からベテランまでいい参考書になると思います。

ASIC、システムLSI、開発設計
C/C++によるVLSI設計―SystemCによるJPEGコーデック設計

新品価格 ¥ 3,456

中古価格 ¥ 999 残り9個

発売元:共立出版  発売日:2003-11-01
  

SystemCによるシステムデザイン入門を読んでから 評価
SystemCによるシステムデザイン入門を読んでからこの本を読んだ方がよいと思います。
また、JPEGコーデックに興味のない人はパスしてもいいかもしれません。
設計データは共立のサイトにあがっています。
正誤表はまだ見あたっていません。
http://www.kyoritsu-pub.co.jp/service/service.html#120817 1.3 C言語設計のメリットの、 ソフト・ハードのコデザイン・コベリフィケーションは、 うまくハードとソフトに切り分けれるツールができるのでしょうか? ソフトウェアだと順次動作、ハードウェアだと並列動作をする想定のものを、 どういう理論で切り分けるのでしょうか? 動作合成は、C言語の利点ではなく、HDL言語の利点ではないでしょうか。

これからSystemCをはじめる人に 評価
実践的な手本になります。
SystemCの基本的な文法等はごく簡単な説明のみですから、別書での習得が必要でしょう。
各記述レベル(抽象度)に沿って説明なされている点と、ソースファイルをwebからダウンロードできる点がとてもよいです。
また、記述から合成、検証までの手順を追った説明もわかりやすいです。
わずかに誤記やわかりにくい文章がたまにあるのが気になりました。

ASIC、システムLSI、開発設計
SystemCによるシステム設計



中古価格 ¥ 3,397 残り7個

発売元:丸善  発売日:2003-02
  

本当にSystemCが必要なのか 評価
SystemCが必要なのでしょうか。
Verilog-HDL、VHDLが分からないプログラマがSystemCで書いたものを、うまく検証できるのでしょうか。
読者をVerilog-HDL、VHDLが分かる人を想定しているが、それならSystemCはいらないのではないでしょうか。
あくまでVerilog-HDL、VHDLが分からないプログラマのための言語でないと、嬉しくないのではないでしょうか。
そんな疑問を持ちながら、今、読み進んでいます。
C++のクラスライブラリのような便利な道具が、SystemCに用意されたら使う人も増えるのだろうと推測しています。

SystemCを勉強する人の必読本 評価
ハードウェアのシステム言語としてデファクトスタンダードになりつつあるSystemCを、「どのようにして使って行くか」について書かれた本です。
アーキテクチャレベル、トランザクションレベル、RTレベルなど、抽象度の異なるモデルの例や、抽象度の高いI/Fを詳細化する手順についても詳しく書かれています。
特にOSCIからダウンロードできるSystemCデータ中のサンプル「simple bus」についての詳しい説明があり、ここで使われている階層チャネルの設計手法は、SystemCを使った設計で大いに参考になると思います。
SystemC普及に大きく貢献している柿本さん・河原林さんらにより訳されたこの本は、SystemC利用者にとってバイブルといっても過言では無いでしょう。

ASIC、システムLSI、開発設計
A SystemC-Based Design Approach Promoting Legacy Model Reuse and Asymmetric Communication Refinement for Platform-Based System-on-Chip Design

新品価格 ¥ 6,075



  
  



システムLSI
ASIC、システムLSI、開発設計
システムLSI設計工学 (IT Text)

新品価格 ¥ 3,024

中古価格 ¥ 1,150 残り8個

発売元:オーム社  発売日:2006-10
  

ASIC、システムLSI、開発設計
図解でわかる半導体とシステムLSI

新品価格 ¥ 18,798

中古価格 ¥ 654

発売元:日本実業出版社  発売日:2006-06-24
  

これはなかなかです 評価
この本には、半導体、特にシステムLSIを中心にその開発の流れや開発にまつわる良くある問題点などの概要がうまく解説されている。
そのほか、出来上がった半導体の評価方法、設計のツールについても記述されている。
これから、半導体にかかわろうとしている人や、半導体についての概要を知りたい人にとっては、かなり助けになると思う。
私は、営業職なので、客先で行われるであろうプロセスもある程度わかるので、大変助けになった。

半導体の基礎知識は必要。 評価
よくまとまっていると思うが、内容は高度。
半導体の基礎知識は必須と思われる。
専門用語が注釈無しに頻出し、図の説明も不十分。
定義の無い指標が多すぎる。
著者がばらばらなのも原因であろう。
基礎がある人が全体を俯瞰して知識を整理するには良いのだろう。
私の場合、図をしばらく見て、解説を読んで、まあ、大体こんなことを言っているのだろうと想像する程度であった。
それでも図があるので、随分助かった。
この後、読み進む本、事前に読んでおいた方がいい本のリストがあるとうれしい。

ASIC、システムLSI、開発設計
LSI工学 システムLSIの設計と製造

新品価格 ¥ 3,024

中古価格 ¥ 528

発売元:森北出版株式会社  発売日:2005-06-28
  

教科書である。 評価
この本はLSI技術を基礎から理解したい人への教科書である。
前提知識として、高校レベルの科学の知識があったほうがよいと思われる。
理系の大学1年生や、工専の学生の授業で使えるのではないか?(推測だが) という良書である。
もしも大人になってからLSIの仕事に関わってしまい、聞きかじった知識や Wiki程度の知識では不安な人がとりくむにはいいかもしれない。
自分は買って職場に持っていったら引っ張りだこで自分の机に戻らなくなった。
全部を完読していないが、各章ごと読んでも問題ないだろう。
モノクロページだが図も適度に含まれて分かりやすい。

ASIC、システムLSI、開発設計
SystemVerilogによるLSI設計

新品価格 ¥ 26,682

中古価格 ¥ 5,991 残り8個

発売元:丸善  発売日:2005-01
  

内容は良いと思います。 評価
SystemVerilog の使い方や方法論ではなく、各要素(新たに追加された型とか)の説明に費されているので、Verilog-HDLはわかるけど、SystemVerilogへのとっかかりがつかめない場合には丁度良い本だと思います。
ただ、表題にもあるとおり、この本の中では"主に設計に使う"部分に絞って載っているので、class や DPI などの"検証に使う"部分には触れられていません。
文中でも"近刊発行予定の SystemVerilog for Verificationで説明"とあります。
なので、"検証目的"でSystemVerilog を使いたい方には向いていないかもしれません。
この本を読んでざっと仕様を理解し、細かいところや載っていない所は IEEEの仕様書をみるのがよいのではないでしょうか?

ASIC、システムLSI、開発設計
画像LSIシステム設計技術 (映像情報メディア基幹技術シリーズ)

新品価格 ¥ 10,938

中古価格 ¥ 479

発売元:コロナ社  発売日:2003-08
  

ASIC、システムLSI、開発設計
システムLSIのためのアナログ集積回路設計技術〈下〉



中古価格 ¥ 18,742 残り4個

発売元:培風館  発売日:2003-07
  

この分野だとバイブル的な本なので、その2 評価
レビューが1件しか入ってなかったのでもう1票入れておきます。
皆さん買って勉強しましょう。

有益な本です 評価
半導体設計を行うなら、持っていて損は無いと思います。
計算式など若干難しい面もありますが、実践に即した本と言えるでしょう。
ディジタル・アナログ共に、基礎から応用回路まで幅広く取り扱っています。

ASIC、システムLSI、開発設計
システムLSIのためのアナログ集積回路設計技術〈上〉

新品価格 ¥ 28,835

中古価格 ¥ 11,719 残り9個

発売元:培風館  発売日:2003-07
  

この分野だとバイブル的な本なので 評価
レビューが入ってなかったので1票入れておきます。
皆さん買って勉強しましょう。

ASIC、システムLSI、開発設計
システムLSI設計入門

新品価格 ¥ 2,484

中古価格 ¥ 327

発売元:コロナ社  発売日:2003-03-01
  

初心者には 評価
解りづらかった('・ω・`)でも問題の解答があるから頑張れば理解出来るかな?私は無理でした('・ω・`)

ASIC、システムLSI、開発設計
システムLSI設計のためのリユース・メソドロジ・マニュアル

新品価格 ¥ 20,997

中古価格 ¥ 176

発売元:丸善  発売日:2000-09
  

STARCのコーディングガイドラインを習得するために 評価
STARCのコーディングガイドラインを習得するためにこの本を参考にしました。
5.2.1 一般的な命名規則 5.2.2 VTALに対応するための命名規則 5.2.3 アーキテクチャの命名規則 5.2.4 ソースファイルへのヘッダの挿入 5.2.5 コメントの使用 5.2.6 1行1コマンドの遵守 5.2.7 行の長さ 5.2.8 字下げ 5.2.9 HDL予約語の使用禁止 5.2.10 ポートの順序 などを、STARCのコーディングガイドラインに対応づけ、より内容の理解を深めようとしています。
その他の部分も関係の有無の対応付けを作りたいと考えています。

ASIC、システムLSI、開発設計
アナログ・ディジタル混載システムLSI―低電圧・低消費電力回路技術

新品価格 ¥ 31,644

中古価格 ¥ 6,540 残り7個

発売元:培風館  発売日:2000-08
  

実務に即しています 評価
素子レベルでの回路・レイアウト設計の手法について非常に詳細に記載してあり、かつ日本語の参考書は非常に希少であると思います。
本分野において開発設計に関わる方(経験2~3年以上)なら、実務に即した項目がきっとあり、有益であると思います。



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