電源回路 技術の理解と習得に役立つおすすめの技術書を紹介します。書籍を読んで効率的に技術を習得しましょう。技術書を点数で評価し、レビューもあります。参考書、解説書、関連書籍を紹介します。  

電源回路の本、入門書、技術書、専門書の紹介,評価,安売り価格


入門書
電源回路
シッカリ学べる! 「スイッチング電源回路」の設計入門

新品価格 ¥ 2,592

中古価格 ¥ 2,370 残り3個

発売元:日刊工業新聞社  発売日:2018-05-29
  

電源回路
カラー徹底図解 基本からわかる電気回路

新品価格 ¥ 2,484

中古価格 ¥ 2,227

発売元:ナツメ社  発売日:2015-11-06
  

電源回路
入門 電源工学―しくみから理解する電源の技術 ―

新品価格 ¥ 3,456

中古価格 ¥ 2,740 残り5個

発売元:森北出版  発売日:2015-03-17
  

内容紹介 
エレクトロニクスの心臓部である電源回路を基礎理論と結びつけながら,体系的にわかりやすく解説します. 本書では,おもに電源回路を制御盤や電子機器に組み込むエンジニアを対象に,単に回路技術だけでなく,電源回路を扱うために知っておきたい制御技術,部品の知識,ノイズ,EMC,信頼性,機器とのマッチングなど関連する広範な周辺知識や技術を多くの図を用いながら丁寧に説明します. 電源の原理・原則を根本から理解できるので,「なぜそうなるのか?」がわかり,「トラブルで困った!」に直面しても応用して対処する力が身につきます.

内容(「BOOK」データベースより) 
電源回路に関わるさまざまな技術を理論と結びつけながら体系的に説明。
回路技術だけでなく、制御技術、部品の知識、信頼性、機器とのマッチングなどを著者の経験に基づき具体的に解説。

電源回路
電源回路の「しくみ」と「基本」 (見てわかる)

新品価格 ¥ 2,894

中古価格 ¥ 3,001 残り6個

発売元:技術評論社  発売日:2012-11-03
  

小回りの効く軽のような本です。 評価
電源回路に悩んでいたので、読んでみたら、面白かった。
回路シミュレータの使い方をしながら、電源回路の設計という本です。
使い方よりも電源回路の基本的な所を丁寧に、図解してくれたり、うれしいです。
読みながら、引っかかるところをその都度説明してくれありがたいです。

内容紹介 
電源回路(整流回路、正負電源回)の基本としくみ、回路設計を詳しく解説。
スイッチング電源/安定化電源装置、オンボード電源の製作、3端子レギュレータ、DC/DCコンバータ、から最新の電子部品を使用した例、ノイズ対策なども解説する。
製作例として「安定化電源装置」「オーディオ用正負電源」他数点を掲載する。
なお、電源回路を製作する際に使用する電子部品は進化している。
最新の情報も盛り込む。

電源回路
スイッチング電源設計基礎技術―イラストでよくわかる電源回路の理論と実践 (電子回路設計シリーズ)

新品価格 ¥ 9,167

中古価格 ¥ 4,543 残り9個

発売元:誠文堂新光社  発売日:2011-01-01
  

具体的な説明があり、技術吸収の手引き 評価
イラストによる紙面から「超入門編」だと思うのは早計で、具体的で細かな説明により、自力で電源を組む人には参考になる情報が多い。
コーセル製品がベースなので、実物を手元に確認もできる。
ノイズ対策など、具体的な計算が参考例で説明されていて親切。
本書を起点に他の専門書へスキルアップしやすいのではないか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 
前坂/昌春 コーセル株式会社技術主任。
1959年富山県富山市に生まれる。
1981年金沢工業大学工学部卒業、コーセル株式会社でスイッチング電源の開発に携わる 町野/利道 コーセル株式会社代表取締役社長。
1947年富山県富山市に生まれる。
コーセル株式会社で25年間スイッチング電源の開発に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

電源回路
エリック・ボガティン 高速デジタル信号の伝送技術 シグナルインテグリティ入門

新品価格 ¥ 15,120

中古価格 ¥ 20,763 残り2個

発売元:丸善  発売日:2010-07-30
  

パワー・インテグリティも独自の切り口で解説 評価
Eric Bogatinはシグナル・インテグリティ分野で非常に有名なコンサルタントで、近頃は技術セミナを中心に活動している。
この本はシグナル・インテグリティの解説書として2004年に出版された"Signal Integrity - Simplified"の第2版(2009年)を翻訳したもの。
第2版の原題は"Signal and Power Integrity - Simplified"であり、表題からもわかるように、最近話題のパワー・インテグリティの章が追加されている(Sパラメータの章も追加)。
パワー・インテグリティについて書かれた第13章だけでも読む価値があると思う。
また、Bogatin氏の独特な視点は、他の本でシグナル・インテグリティを勉強された方にも「目からウロコ」に違いない。

とてもいいです 評価
高速デジタル伝送の本は何冊か見ていますが、この本は非常にわかりやすいです。
他の本では、たった一言で片付けられている言葉が、この本では数ページにわたって説明されており、これまで「そういうものだ」と単純に覚えていた事の理由がわかって、なるほどなるほどと感心させられます。
説明が数式主体にならないのも、入門書としては良いと思います。
ただ一つ残念なのが、説明や数式中の長さの単位が基本的に、インチ系になってしまっていることです。
訳者の方がミリ系の数式を合わせて記載してくれている箇所もありますが、ミリ系の数式が併記されていない箇所があったり、説明の自体がインチ系主体なので、ちょっと解りにくくなってしまっています。

電源回路
スイッチングコンバータ回路入門 (Electronic Engineering Books)

新品価格 ¥ 2,592

中古価格 ¥ 958 残り9個

発売元:日刊工業新聞社  発売日:2006-09-01
  

技術士の技術解説。 評価
技術士の技術解説。
前半がDC-DCコンバータ。
回路図描画ツール2.1を使ったとのこと。
降圧形コンバータ、昇圧形コンバータ、逆極性コンバータ、フォワード形、フライバッック、自励式、プッシュプル部品としては、パルストランス、コンデンサ、スイッチング素子としてMOS-FET,ダイオード。
スイッチング電源制御ICの機能の表も有用。
引用、参考文献一覧もよい。

電源回路
よくわかる電源ラインのEMC・ノイズ対策設計

新品価格 ¥ 2,052

中古価格 ¥ 1,053

発売元:日刊工業新聞社  発売日:2006-08-01
  

ページ数半分で良いのでは? 評価
主に見開き2ページごとの説明となっていて、右側ページに図があり左側に説明という構成ですが、左側の説明は1ページ分しかないのに、その1/3くらいにそのページの概要が記載されてます。
つまり、主文の半分くらいの範囲で概要が書いてある事になり、読んでいると同じ事が何回も出てくるイメージで、ページ数をかせいでいるような印象を受けました。
同じ著者の「よくわかるデジタル信号のEMC・ノイズ対策設計」というのと合わせて1冊分で良かったのではないかと思います。
内容的にも少ない印象で、星2つです。

電源回路
電源入門講座―これから学ぶひとのための基本理論から電源選択の決め手まで



中古価格 ¥ 603

発売元:電波新聞社  発売日:2005-05-01
  

規格と法律 評価
電源の歴史、予備知識、安定化電源の基本原理と構成、保護機能、種類、技術動向、使い方と注意事項、用途に応じた選び方、高調波の概念、電源の性能評価方法、関連規格及び試験法規格について説明している。
電気用品安全法とそれに伴う届け出、事故事例など、失敗事例について、深掘りを期待するのは入門といっているから無理かもしれない。
続編を期待する。

内容は○、文章は× 評価
本の構成や内容は、すばらしいものだと思います。
ただ、日本語としては、いくら技術の本だとはいえ、もうすこし気を使うほうがよかったと思います。
とくに第1章はひどすぎます。
ここを読んで、後ろが信用できなくなる人もいるかもしれません。

電源の概要理解にどうぞ 評価
電源というと色々な機器に使用されているのですが、 手頃な価格で説明された本が案外少ないようです。
本書は、やさしい記述で電気を説明するシリーズですので とても読みやすい本です。
規格や電源評価といったことの基本についても学べます。
もう少し専門的なことを知りたい場合には 他の本での学習をお勧めします。

電源回路
SCAT電源シミュレーション入門 (Electronic Engineering Books)



中古価格 ¥ 290 残り9個

発売元:日刊工業新聞社  発売日:2004-08
  

電源シミュレーション 評価
電源に特化したCADソフトウェア。
シミュレーションが高速で、必要最低限の機能があるため、電源の設計者には有用。
ネットリストを出力する。
開発者の解説である。
分からない点は、評価版をダウンロードして操作しながら確認するとよい。
http://www.keisoku.co.jp/support/soft/pw/simulate.htmlマニュアルも販売会社のWEBにある。

電源回路
絵ときシーケンス制御回路の基礎と実務―JIS C 0617図記号(IEC 60617)に準拠した実用シーケンス

新品価格 ¥ 2,376

中古価格 ¥ 850

発売元:オーム社  発売日:2003-05-26
  

発売元のレビュー
絵ときシーケンス制御回路の基礎と実務―JIS C 0617図記号(IEC 60617)に準拠した実用シーケンス  の書籍です。

電源回路
ソフトスイッチング電源技術―よくわかるSW電源入門



中古価格 ¥ 3,938 残り4個

発売元:日刊工業新聞社  発売日:1999-12
  

ハードスイッチングの損失とサージ発生を防ぐのが目的。 評価
ソフトスイッチングには電圧共振電流共振E級部分共振インダクタ転流などがある。
ハードスイッチングの損失とサージ発生を防ぐのが目的。



専門書
電源回路
スイッチング電源[1]AC入力1次側の設計 (パワー・エレクトロニクス・シリーズ)

新品価格 ¥ 2,484

中古価格 ¥ 2,967 残り6個

発売元:CQ出版  発売日:2015-04-20
  

電源回路
トコトンやさしい電源回路の本 (今日からモノ知りシリーズ)

新品価格 ¥ 1,512

中古価格 ¥ 1,202 残り4個

発売元:日刊工業新聞社  発売日:2014-10-29
  

電子回路の高度集積化によって、複雑化している直流電圧供給法 評価
電源回路についての本。
見開きの右ページが解説で、左ページが回路図や絵になっている。
近年、電子回路の高度集積化によって、直流電圧供給法が複雑化しているそうで、そのような時代背景に基づいて書かれている。
具体的には、特にリニア電源とスイッチング電源に重点が置かれているのが特徴である。
電源回路の基本から、一次電池、二次電池、物理電池、太陽光発電、商用電源から直流電源、電源回路に必要な電子部品とその機能、リニア電源、スイッチング電源、デジタルテレビやスマホやパソコンの電源。
デジタルテレビひとつとっても、内部はこれだけ多くの種類の電源が使われているのかと思った。

内容紹介 
電源回路は電気を使うあらゆる電子機器で使われている回路。
昨今では、省エネ設計、低消費電力設計が要求される中、回路の中でも、もっとも重要な回路になっている。
本書では、その電源回路について、これから電気回路を学ぶ学生や初学者のために、トコトンやさしく解説する。

内容(「BOOK」データベースより) 
電子機器は、直流電圧で動作する。
身近な商用電源の交流電源や電池から多様な電子機器の目的にあった安定化直流電圧を得るためには、いろいろな技術が用いられている。
本書は、豊富な図と平易な文章で、電源回路のしくみや動作を解説する。

電源回路
電源回路設計実例集: 制御ICのパフォーマンスを引き出すテクニック (アナログ・テクノロジシリーズ)

新品価格 ¥ 6,048

中古価格 ¥ 5,247 残り4個

発売元:CQ出版  発売日:2013-10-26
  

内容紹介 
本書は,米国Linear Technology社のアプリケーション・ノートを抜粋・編集して出版された“Analog Circuit Design:A Tutorial Guide to Applications and Solutions”のPart1 Power Managementを翻訳したものです(Part2 Data Conversion, Signal Conditioning and High Frequency/RFは未掲載).編集ならびに多くの記事の執筆を,伝説のアナログ・グルと呼ばれた故ジム・ウィリアム氏が担当しています.書かれている内容はLinear Technology社デバイスを使っていますが,応用しやすいように汎用的に書かれており,さまざまな例や比喩を示しながらわかりやすく解説されています.したがって,アナログ技術の専門家のみならず,電源回路の基本を知りたいと考えている入門者にもお勧めできる内容になっています.

電源回路
スイッチング電源のコイル/トランス設計―磁気回路‐コア選択‐巻き線の難題を解く (POWER ELECTRONICS)

新品価格 ¥ 3,024

中古価格 ¥ 2,600 残り3個

発売元:CQ出版  発売日:2012-09-01
  

制作することに主眼におかれたいい本 評価
いい本なのに、レビューが全くないので書きました。
スイッチング電源やコイル、トランスについての理論について書かれた本はたくさん世の中にあると思います。
普段仕事としてスイッチング電源の設計などに携わっている方には物足りないかもしれませんが、これから始めてスイッチング電源を製作したいもしくは、製作していみたいがコイルやトランスを実際に手巻きで試作したいと思った場合のいい良書です。
スイッチング電源制作のための、コイルやトランスに特化した内容です。
具体的な巻数の計算から様々な電線の種類、ボビン、コアなどについて実際に販売されているものを例に考え方が載ってます。

内容説明 
パワー・エレクトロニクス設計においてもっとも理解しにくく扱いにくいとされているのが,チョーク・コイルおよびトランスです.材料さえ手にすればだれにでも自作できるものですが,現実には検討すべきパラメータがあまりに多く,どのような手順で設計・製作を進めるのが効果的かの最適解がありません.系統だてて解説した成書も存在しませんでした.本書ではスイッチング電源回路設計の立場から,磁気回路,コアの選択,巻き線法などまで現実的にていねいに解説しています.

内容(「BOOK」データベースより) 
パワー・エレクトロニクス設計においてもっとも理解しにくく扱いにくいとされているのが、チョーク・コイルおよびトランスです。
材料さえ手にすればだれにでも自作できるものですが、現実には検討すべきパラメータがあまりに多く、どのような手順で設計・製作を進めるのが効果的かの最適解がありません。
系統だてて解説した成書も存在しませんでした。
本書ではスイッチング電源回路設計の立場から、磁気回路、コアの選択、巻き線法などまで現実的にていねいに解説しています。

電源回路
CMOSアナログIC回路の実務設計―PWM電源コントローラの開発に学ぶ (半導体シリーズ)

新品価格 ¥ 3,888

中古価格 ¥ 2,649

発売元:CQ出版  発売日:2010-02-01
  

カラー図版が多く、実際の設計者が書いていてためになるし持っていて損は無い 評価
大学で電子工学を専攻したにもかかわらず、論理設計やハイレベルの方に行き、今は大学でコンピュータのアーキテクチャ、スイッチング理論、論理設計、Verilog HDLを教えています。
ただ、現状ではデジタル回路も超高速になり信号はもはやアナログですし、最近は、デジタルアナログ混載のPSoCなども教え始めるために、OPアンプなども復習を始めたりしています。
この本は、CQ出版、インパルス、新日本無線の3社プロジェクトで学生や若手エンジニアのための教材開発としてCMOSアナログICの開発過程とノウハウなどが載っています。
また、回路設計やIC設計製造の基本的なところを写真や図表を使って非常にわかりやすくまとめています。

電源回路
電源回路設計 成功のかぎ―要求仕様どおりの電源を短時間で設計できる (アナログ・デザイン・シリーズ)

新品価格 ¥ 3,240

中古価格 ¥ 2,680

発売元:CQ出版  発売日:2009-05-01
  

良い 評価
組込み機器のDC/DC電源回路設計にオススメです。
内容は、DC/DC電源回路設計についてです。
AC/DCやDC/AC、AC/AC電源回路は、別の書籍に なります。
20章で構成されてます。
■1章は、概要 ■2〜8章は、レギュレータ ・シャントレギュレータ ・3端子レギュレータ ・LDOレギュレータ ・スイッチングレギュレータ ■9〜12章は、DC/DCコンバータ ・降圧型 ・昇圧型 ・反転型 ■13〜16章は、同期整流型DC/DCコンバータ ■17〜19章は、電源回路の使用部品の基礎知識 ■20章は、パターン設計に触れてます。
サブタイトルは大げさなので☆4つです。

電源回路
電源回路設計〈2009〉高効率・低ノイズ・小型化のための最新実用技術 (ハードウェアデザインシリーズ)



中古価格 ¥ 4,819 残り3個

発売元:CQ出版  発売日:2009-05
  

ごめんなさい読まずに1年間ほったらかしにしていました。 評価
電源設計をなかなか自分でしないので、 本書を1年間よまずにいました。
dSPICとオーディオ用電源については、 それぞれ講習を受けたことがあるので、 そのおさらいができました。
それ以外は、本格的に取り組んだことがないので、 まだまだ勉強だけの域を出ていません。
DC-DCコンバータの設計がよくない機材を使ったことがあるので、 DC−DC来んパータの選択は大事だとは分かっているつもりなのですが、 自分で設計する機会がなく、机上だけの勉強になってしまっています。
ただ、製品の評価の際には、ノイズ対策、熱設計、低電力が中心なので 参考になる情報がいろいろあり助かります。

電源回路
電源回路設計2009 2009年 05月号 [雑誌]



中古価格 ¥ 2,900 残り5個

発売元:CQ出版  発売日:2009-04-10
  

電源回路
オンボード電源の設計と活用―低電圧/大電流時代の高速ディジタル回路に対応する (ハードウェア・セレクション)



中古価格 ¥ 218

発売元:CQ出版  発売日:2003-03
  

電源のいろは 評価
電気科を出たものの、自作の回路を作ったことがなかったり、データシートを利用して回路を設計したことがない人は、読みながら設計するとよいだろう。
3端子レギュレータ、DC-DCコンバータ、配線など、基礎中の基礎から記述している。
「ステップダウンDC-DCコンバータでも、絶縁型のフォワードコンバータでも、平滑チョークコイルの設計は変わらない」ことが記載されている。
電気科を出ていないけど、回路を作る必要のある人に役立つ内容がたくさんある。
電気科をでたけれどという人にもお勧め。
具体的な何の回路の場合に、どうするとよいという話まで落ちてくるとうれしかったかもしれない。

電源のいろは 評価
普通、トランスはトランスメーカにお任せが多いと思う。
しかし、トランス周辺だけでノイズ対策を使用とすると苦労したり、コストアップや電力効率が上がらない等大変です。
一度、トランスを分解し、巻き方もチェックが必要です。
この本は、大変参考になりました。
ノイズは飛躍的に改善します。
本はその一部でも参考になれば、儲けものです。



電源回路
例題で学ぶ はじめての電源回路

新品価格 ¥ 2,354

中古価格 ¥ 1,853 残り4個

発売元:技術評論社  発売日:2017-11-25
  

電源回路
図解入門現場で役立つ電源回路の基本と仕組み (How‐nual Visual Text Book)

新品価格 ¥ 1,836

中古価格 ¥ 1,553 残り6個

発売元:秀和システム  発売日:2015-03-25
  

電源回路
はじめての電源回路設計Q&A集―徹底図解 安定・安全・安心!3拍子揃った装置の心臓部を作る (トランジスタ技術SPECIAL forフレッシャーズ)

新品価格 ¥ 1,944

中古価格 ¥ 523

発売元:CQ出版  発売日:2011-10-01
  

電源回路
実用電源回路設計ハンドブック ハードウェア・デザイン・シリーズ

新品価格 ¥ 2,055

中古価格 ¥ 488

発売元:CQ出版  発売日:1988-05-01
  

基本は電源 評価
ノイズも、熱も、電源が不安定だったり、電源にノイズが含まれていれば、それは熱として放出しようとるするかもしんれない。
3端子レギュレータにはじまり、スイッチングレギュレータまで、幅広い内容を含んでいる。
でてくる固有名詞は古いかもしれないが、WEBで経緯をしらべれば、それなりに親密感がわくかもしれない。

電源設計が必要になったときに私が最初に読んだ1冊 評価
三端子REGをよく多用する回路や1A未満の電流が必要な回路を考えるときに重宝した1冊です。
放熱の考え方や100Vから直に5Vや12Vを作れるICの紹介、可変電源の作り方など参考になりました。
今でも、たまに利用しています。
但し、紹介されている部品については多少レトロなものが含めれていますが、初めて工作用の電源などを作る人にとっては参考になる本だと思います。

発売元のレビュー
実用電源回路設計ハンドブック ハードウェア・デザイン・シリーズ



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